SuperGlassCoating

スマホ

保護フィルムはもう入らない!

保護フィルムやタブレットフィルムは貼るときに空気やホコリなどが入り、何度も剥がしたり貼ったりをするので、キレイに貼ることが難しいときがあります。
保護フィルム、タブレットフィルムは傷が付きやすいのでフィルムが傷だらけでスマホの画面が見づらく、操作性も悪くなります。
また、強化ガラスは厚みがあるので貼っているのがまるわかり。
画面のエッジが丸みを帯びていると強化ガラスは隅々までキレイに保護できません。

液体ガラスフィルムなら、美しさ長持ち!
押しても、曲げても、剥がれたり割れたりすることはありません。
フイルム内に空気やホコリが入る心配もなく、汚れを防ぐ能力はケタ違い!
バツグンの耐指紋性があり、操作性・視認性・抗菌性にも優れ、キズや熱にも強く、
しかも超長持ち!


スーパーガラスコーティング液晶用 10の特徴

01耐衝撃性 キズ防止に効果大
02耐指紋性 指紋や皮脂汚れが簡単に拭き取れます。
03鮮明画像 気泡・ほこりはゼロ。見た目スッキリ、美観が向上。
04抗菌性 雑菌やウイルス防止でいつも清潔。
05操作性向上 スマホの操作性は格段に良くなります。
06柔軟性 コーティング層は素材に対しての追従性が優れています。
07高硬度 液晶の強度アップ
08色あせ防止 紫外線(UVA、UVB)・ブルーライト防止
09全機種対応 強化ガラスやゴリラフィルムにも対応。
10耐久性 驚異的な持続力は圧巻。
  ※ 類似品が多く流通しておりますので、ご注意ください。当社製品とは性能が著しく異なるものがあります。
【ご注意ください】
スーパーガラスコーティング液晶用は、スマートフォンやタブレットPCの画面が絶対に割れない、ヒビが入らない、キズが入らないという成果を保証するものではありません。
また、機械を故意に投げつけたり、強い力を加えすぎたりした場合は、スーパーガラスコーティング液晶用の性能によらず、機械の形状から破損する可能性があります。


コーティング専門メーカーが本気で開発した液晶保護フィルム

第三者公的機関に証明されたガラス膜形成率99.9%

被膜検証データ
スーパーガラスコーティングは、あいまいな自社分析データでは無く、第三者公的機関による製品検証に重点を置き、見た目だけでは無く本物のコーティング剤として製品化しております。
また、業界初のガラスの結晶を「点」では無く、「面」で被膜化する唯一の製品です。
これにより、従来に無い高機能を有する製品として業界に参入しています。


全メーカー・全機種対応

フィルムとの違い

加工前は液体だからどんなサイズ・形のスマホでも少量で加工できます。
スマホ以外の液晶画面にも加工できます。
こんなもにも

おしゃれ1/10000mm
フイルムは消耗品です。劣化すれば購入して自分で貼らなければなりません。
スーパーガラスコーティング液晶用はフィルムタイプのように貼る時に位置合わせや気泡が入らないよう貼るといった苦労がないことやキズが入って汚くなり、新たにスマホフィルムを買いなおすことがありません。


人に・環境にやさしいエコ商品!

消毒用アルコールよりも刺激の少ない、 自然由来の原料を使用しています。
形がないので無駄なく加工でき、環境にやさしい!



保護フィルムや強化ガラスフィルム以上の快適さをあなたに…

スーパーガラスコーティング液晶用
保護フィルムやスマホ強化ガラスは、使っていて保護フィルムやスマホ強化ガラスの厚みが気になることがありますが、スーパーガラスコーティング液晶用の場合はガラス面の表面を0.00001mmの薄い膜で覆うので、全く違和感なしで利用できるという特徴があります。
さらにスーパーガラスコーティング液晶用は画面の視認性を損なわないという長所があります。スマホフィルムでは素材によって画面の見やすさが変わるし、長いこと利用していると知らず知らずのうちにフィルムに細かい傷がついてしまい画面表示がボンヤリして見えてしまいます。
その点、スーパーガラスコーティング液晶用の塗膜は極薄なので、スマホや・タブレットの見やすさを損なわず快適にお使いいただけます。

◎キズ防止 ◎指紋防止
◎抗菌仕様 ◎気泡ゼロ

※ 類似品が多く流通しておりますので、ご注意ください。当社製品とは性能が著しく異なるものがあります。

最近話題のゴリラガラスとは、

ゴリラガラスイメージゴリラガラスとは、特殊ガラス材メーカーの米国Corning社が開発した強化ガラスの名称である。

ゴリラガラスは、アルミノケイ酸ガラスと呼ばれる高強度・剛性のガラス素材が使用されている。その強度はプラスチックの数十倍とも言われる。0.5mm前後の薄さが実現可能であり、手触りもよいといった長所もある。このため、ゴリラガラスはスマートフォンのタッチディスプレイや大画面のFPDのディスプレイなどに多く採用されている。
ゴリラガラスを採用している製品の例として、AppleのiPhone 4、サムスン電子のGalaxy Tab、Galaxy Sなどがある。2011年1月現在、280を超える製品モデルにゴリラガラスが搭載されていると発表されている。
(IT用語辞典 > ゴリラガラスの意味・解説 より引用)

最新の「ゴリラガラス5」と、その前の「ゴリラガラス4」の最大の違いは、衝撃への強さです。 「ゴリラガラス4」は、1mの高さからアスファルトのような荒れた地面に落としたとき、80%程度の割合で傷や割れがない程度の強さを持つガラス板です。これに対して「ゴリラガラス5」は1.6mの高さから同じように落下させた場合、同じように80%程度、無事でいられるとのことで、より高い(より強い)衝撃に耐えられるようになったと言えます。


ゴリラガラス液晶本体がすでに相当な強度をもっている中で、9Hの強度をうたったコーティング剤がありますが、それはゴリラガラスそのものの硬さをうま〜く利用しただけで、コーティング剤の硬さ9Hではありません。

スーパーガラスコーティングは、「指紋汚れを防ぎ、長く美しく使用するために…」を、目的としています。

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